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スピードウーシュ

何の変哲も無い普通の素振り用クラブに見えるし謳い文句にある素振りするだけでヘッドスピードが上がるなんてとても信じられなくて、いい加減なことを言うなって突っ込みを入れようと思いながら使い方を良く読んでみると、これはなかなかの優れものっていう感じになってきました。

使い方は手元側に付いてる磁石に写真にあるボールを装着して素振りをするとリリースポイントが自然に身に付くというものです。

そういう使い方ならスイングを造るにはなかなか良いんじゃないかと思います。シャフトのフニャフニャシャフトのようなのでゆっくり・大きく振るスイングが身に付くかもしれません。


GDOサイトからのご案内です



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テーマ : ゴルフ
ジャンル : スポーツ

インパクトスティック

最初にこの練習機を見た時には普通の素振り用の道具かな?と思いましたが
練習方法の写真を見ると意外に使えそうな感じがしました。

ゴルフでの飛距離アップはアマチュアゴルファー永遠の課題でもあり夢でもある訳ですが単純に
筋力アップをすればOKという訳ではありません。

合理的なスイングと筋力アップと両方が必要です。まぁ、少しゴルフをかじった人ならそれは分かって
いると思いますが、スイングと筋力アップを両立できているゴルファーは少ないと思います。

インパクトスティックの詳しい使い方は1~5までありとりあえず2まで載せました。


※詳しくは楽天サイト内「EZAKI」さんへどうぞ※



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パワフルマスター

飛距離アップの練習器具は他にも沢山あり、スイングホースルミナスメディカスなどが有名です。
このパワフルマスターは名前のとおり、重いクラブで素振りをする事でパワーアップし、スイングスピード
を上げて飛距離アップするという素振り専用クラブです。

最初このクラブを見た時には「重いクラブで素振りをしてもあんまり意味は無いなぁ」と思いましたが
使い方の写真を見て「納得」です。
写真はバックスイングからトップ・トップからインパクト・インパクトからフォローの3枚ですが1枚毎に
説明をすると「納得」できると思います。
基本的に素振りは左手1本で行います。

1枚目の写真ですが・・・
・左腕がしっかりと伸びていて肩もしっかり入っています。そして、注目すべきは「下半身」で特に
 左腰がほとんど動いていません。バックスイングからトップにかけてはこの上半身と下半身の捻転差が
 重要です。よく「肩を廻せ」とかアドバイスされると下半身も一緒に廻っちゃうのでヘッドスピード
 は上がらず「ダフリ」「トップ」が頻発します。

2枚目の写真ですが・・・・
 トップからインパクトにかけての写真ですが、左手はしっかり伸びたままで身体の正面でインパクト
 しています。この状態を造るのに重要な事は「頭」がしっかり残り「ビハインザボール」の状態が保たれて
 います。左腰はその場で回転させず「飛球線方向」に少し「スエー」させています。(腰だけです)
 そうすることによって「右足の踵」が上がらずに右サイドの「突っ込み」がなくなります。

3枚目の写真ですが・・・・
 インパクトからフォローにかけての状態です。まだ左腕がしっかり伸びてますね。
 フェースローテーションもきっちり行われています。
 この状態で「右手を添えて」みましょう。右手の甲が上を向く位フェースが反っていますね。
 初心者ではなかなかこの形が出来ませんので変な癖が身に付く前にこの状態が出来るようにしっかり
 素振りで癖を付けましょう。


※この商品は楽天内EZAKIゴルフさんで販売されています。



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ゴルフスイングホースルミナス

最近、同じようなコンセプトの練習機器が沢山出ていますね、それぞれ細かい部分では違っていますが
基本的には、柔らかい素材で身体全体を使ってゆっくりしたスイングが出来るようになる練習機だとおもいます。

こういう練習機が沢山出ているっていう事は、我々アマチュアがいかに手打ちのスイングで力一杯
振っているか!っていう事になりますね。

高輝度塗料がゴムの中に練りこまれているそうで、蛍光灯や日光に90分以上
当ててから使うと全体が光るそうです。
と言うことは、スイング軌道が自分で確認できる。と言う事になります。
同じようなコンセプトの練習機器としてはオンプレーンスイングなどがあります。



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オンプレーンスイング

最近、練習場などでこのオンプレーンスイングで素振りをする光景が時々見られるように
なりました。

野球のバットのように固い素材の物はパワーアップ用に。
このオンプレーンスイングはゆっくりとしたスイングテンポとスイングプレーンを造る事目的としています。

手で「ひょいっと」挙げるタイプの人はシャフトが「ぐにゃぐにゃ」してますので、上手く挙がりません。
肩・腕・クラブが一体となるようにバックスイングして下さい。

「ゆっくりしたスイング」が出来るようになると、いわゆる「体幹」を鍛えることになり、その結果飛距離アップが計られるという理屈のようです。

私的には、こういう道具は使わずに7番アイアンで100Yを打つ練習をする事でスイングリズムを造っています。
7番アイアンで100Yって言うのは口で言うほど簡単でなくて、かなり難しいですが道具に頼らずにスイング
リズムを造りたい方は一度お試しください。


このオンプレーンスイングを使ったレッスンがGDOマガジンのヘッドを走らせる腕の使い方で見れますので参考にして下さい。


※写真は楽天内ゴルフショップゴルフプレストさんからのものです。




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プロフィール

hikari310

Author:hikari310
ゴルフを始めて数十年、ゴルフスイングもそれなりの持論を持って
います。綺麗なスイングとスコアは必ずしも一致しませんが、他人から「綺麗なスイングだね」と言われる様なスイング造りに必要な道具
を紹介すると共に正しい使い方や効果も併せて解説していきたいと
思います。

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